麺匠 竹虎 (六本木店)

場所:東京都港区六本木3‐14‐14六本木314ビル1階(ロアビルの前)

食べた品:虎ダレ醤油ラーメン800円

おすすめ度:75%

歌舞伎町に本店があり、ここ六本木と歌舞伎町に2店。カウンター7席テーブル2(個室もある)オシャレな店内に24時間営業とまさに東京ど真ん中というスタイル!メニューは虎ダレ醤油800円虎ダレ味噌800円魚介豚骨800円塩豚ラーメン800円裏竹虎ラーメン900円魚介豚骨つけ麺800円豚塩つけ麺900円裏竹虎つけ麺900円など。麺は全て並150gだが大盛225gも同料金。食べた虎ダレ醤油は、ネギ・メンマ・煮玉子半分・海苔1枚・チャーシューというより豚コロ煮1塊り、やや甘みのある醤油ラーメン、麺は中太で四角く角のたった小麦粉系卵麺。ただ鶏ガラと豚ガラそして野菜のスープに青森産ニンニクの香味油とブレンド醤油のカエシらしいが、あまり特徴のないよくいえば上品だが、インパクトゼロのラーメン。原料にこだわりを感じるが、要は美味いかどうか!おそらく使用している水!?!私の食べたあっさり系は別として一緒に行った方の<裏竹虎ラーメンのスープだけ頂いたが、こちらは濃厚で特徴のあるスープでした。初めて行く店は何をオーダーするか!それが自分の好みに合っているかどうかで印象が決まってしまうから、ラーメンの世界は難しい!

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三田製麺所(神田店)

場所:東京都千代田区内神田3−12−10

食べた品:つけ麺(中300g)700円

おすすめ度:89%

ベトナム&タイから日本に戻り、最初に食べた食事。つけめん専門店三田製麺所は、都内や大阪にも15店舗と増殖し続けているお店。本日は神田店、カウンター16席・テーブル5.つけめん(並200g)(中300g)(大400g)までは全て700円、(特大500g)800円。辛つけめんは前述の50円増し。トッピングに、半熟玉子100円・チャーシュー1枚100円・3枚280円・薬味ねぎ50円・メンマ150円・のり3枚50円・三田盛り(3点セット)300円などがある。つけめん中をオーダーして、トッピングを聞かれたが、ベースのものが、どれくらい具があるかわからないので、そのままにしてみた。麺は極太四角く角の立った大変美味しい麺・つけダレは最初結構熱めでしたが、そこにしょぼい海苔1枚に魚粉、わずかなネギ、極太メンマ2本、ゴロチャーシュー2~3個といった感じ。濃厚ドロドロ魚介豚骨ダレで、最近よくあるタイプで、美味しいが特徴はない。トッピングが上記の様なので、三田盛りを頼むかなと思うが、それでは1,000円になってしまうので、割高感が否めない。具にこだわらず、量重視なお得感でいったらつけめん(大400g)700円だろう!個人的には、玉ねぎ刻みトッピングが欲しい。

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PHO HOA PASTEUR(ベトナムのフォー専門店)

場所:260c PASTEUR-QUAN3, Ho Chi Minh City, Vietnam (ベトナム)

食べた品:Pho Bo Chin (火をしっかり通した牛肉のフォー)52.000ドン(約220円)

おすすめ度:98%(現地感覚!)

ベトナム・タイのメーカー様工場見学と流通視察の来た際に、地元ベトナム人にも大人気で老舗の店にやってきた。とにかくパクチーやレモングラスなどの香草や辛いエスニック料理好きの私にとって、ベトナム料理やタイ料理は天国の様なもの!その中で日本でも有名な米粉で作るフォーに関しては、今さら語る事もないだろう!こちらにきてからもルネッサンスホテルリバーサイドのホテル(ホーチミン)の朝食でのフォーもかなり美味かった、一番まずかったのは、ハノイの空港で高い金払って食べたフォー!量だけ多くて異常にまずかった、同じフォーでもいろいろある(北のハノイと南のホーチミンでは、あっさりとしっかりとの違いがあるらしい)その中で、超人気店のこの店、1階に15テーブル、2階席もあるフォー専門店。決して綺麗とはいえない店の雰囲気だが、地元民もくる地元らしいお店。メニューは、普通盛52.000ドン(約220円)大60.000ドンなどで、PHO BO(牛肉のフォー)かPHO GA(鶏肉のフォー)でさらに火をしっかり通したタイプかレアなのかなどの選択がある。鶏が美味しいこの国で鶏系はかなり頂いていたので、今回はPHO BO CHIN(火をしっかり通した牛肉のフォー)約220円を選択。テーブルの上には、バナナや揚げた麩、巻物などがのり(有料)無料のパクチーなどの香草類、もやし、ライム、チリソース、甜麺醤の様な甘い黒味噌、ニョクマム、その他辛味があり、自分でカスタマイズして味を調える。運ばれてきたPho Bo Chinは、刻みネギ、よくボイルされた牛肉スライス、米粉100%の細めのフォー麺、あっさりグルソーだけでない鶏ガラでダシをとったスープ。それにパクチーなどの香草をたっぷりといれ食べる。スープがぬるいのは残念だが、香草たっぷりヘルシーで美味しい!!他のフォースープは固形スープとグルソーだけというところもあるらしいが(ハノイ空港はまさにそれ!)ホテルで食べたものもこれも私好みであった。ただ日本の複雑なダシを使ったラーメンと比べると・・・比べてはいけないものである事は間違いない!!

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麺劇場 玄瑛

場所:福岡市中央区薬院2−16−3
食べた品:潮薫醤油ラーメン850円+日本一のこだわり卵かけご飯310円
おすすめ度:92%

福岡といえば、豚骨ラーメン!前にも2店ほど記事を書いてますが、今回はマスコミなどでも結構取り上げられていて、いつかは行きたいと思っていた「麺劇場 玄瑛」におじゃましました。木の重い扉、スレートでできた壁、一方通行で設計され、厨房に向かって劇場のように拡がる席、音響はかなりよくR&Bが流れる、一段目はカウンター2席x2、二段目はカウンター3席x2、三段目は4人掛けテーブル席x2.開店・閉店を開演・閉演、メニューを演目と劇場に見立てている。造りや演出で有名になったわけでなく、無化調で提供される創作ラーメンのレベルは高い。<とんこつベース>玄瑛流ラーメン730円、ヒルトン770円海老薫玄瑛流ラーメン990円<醤油ベース>潮薫醤油ラーメン850円さくら880円海老薫醤油ラーメン990円、その他玄瑛流坦々麺990円薫MISO1,300円などがある。ミニご飯類もあり、日本一のこだわり卵ご飯も合せてオーダー、こちらは、卵こそ黄身がたって濃厚な味はするし、別添の味付け鰹節もいいが、肝心のご飯が、新潟で美味いコシヒカリばかり普通に食べている方にとっては、駄目だししそうなお米と炊き方保存法である。肝心なラーメンの方ですが、潮薫醤油ラーメンは、白髪ネギ・カイワレ・焦がしネギ・糸辛子・白胡麻・海苔・チャーシュー2枚(普通)に細めの自家製縮れ麺<量は結構少なく感じます>一瞬塩ラーメンかと思う透明度のある和風ダシスープ(焼き飛魚・昆布・鰹節などの魚介ダシ)に結構な量の各種香味油と焦がしネギの味が印象に残ります。仲間の食べたとんこつは、いわゆるこちらの豚骨ラーメンとは、一線を画した様な無化調ニンニク油や他の香味油を使った複雑な味のスープでした。流行の店には抵抗がある私ですが、この店が新潟にあったら、また行くかと尋ねられたら、全てのラーメンを制覇しに必ず行くラーメン店ではありますね!ただあっさりっぽくて香味油が結構あったり、抵抗のある方もいるかもしれないラーメン店です。

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六本木らーめん

場所:港区六本木4-8-8第12岡崎ビル1F(俳優座隣り)
食べた品:味噌坦々麺980円
おすすめ度:88%
またやってしまった!肋骨骨折しながらの飲み会、そして〆のラーメン!翌日後悔の念!出張の際、ベロンベロンで寄りました。カウンター11席テーブル1。メニューは味噌ラーメン890円味噌坦々麺980円味噌カレーミルクらーめん980円王道の醤油ラーメン750円塩らーめん750円チャーシューメン1,050円。味噌カレーミルクも気になったが、塩の次に人気との味噌坦々麺、ネギ・もやし・ニラ・挽肉・キャベツ・ピーマンに糸辛子がトッピング、味噌坦々スープにラー油がさらにかけられ、麺は普通の太さの縮れ麺。酔っていたので、判断に自信はないが、スープのコクという意味ではもうひとつ欲しいところだったのを覚えている。連れが普通の味噌、もう一人が気になる味噌カレーミルクを頼んでいたが、二人とも美味しいと言っていたし、味噌カレーミルクのスープを一すすり飲ませてもらったが、マイルドでSB系カレー味で味噌ベースと意外とあってました。

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石焼き濃厚つけめん みやこ家(栃木県)

場所:栃木県那須塩原市石林1012-8
食べた品:濃厚つけめん並(250g)830円
おすすめ度:92%
カウンター12席テーブル4、堀こたつ式小上がり4テーブル+1テーブル。濃厚つけめん(並250g)830円(大盛400g)940円(特盛600g)1,050円(特々盛1kg)1,270円。あっさりつけめんはそれぞれ100円引き。濃厚中華そば710円塩そば710円味噌そば810円。濃厚中華そばはうーん!?といった感じでしたが、さすがに看板メニューのつけめんは美味しかったです。グツグツに石焼き鍋に入ったつけダレで熱々!!煮玉子半分・カイワレ・メンマ・刻み海苔・厚切りチャーシュー1枚、極太麺は美味しい!つけダレは六厘舎やとみ田系の材料ぶちこみドロドロ魚介豚骨鰹節ガツンです。ただ石焼きで熱々スープのうちは美味いが、だんだん冷めてくると(石焼きだから冷めにくいのですが、なんせ麺が多いもんで)塩っ気の方が強い事に気づいてくる。結構いい線ですが、やはりとみ田や六厘舎とは違うのかな!後から結構喉が渇きました。

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えびそば 一幻 (千歳空港店)

場所:新千歳空港国内線ターミナル3F 北海道ラーメン道場内
食べた品:スープそのまま えびしお 太麺750円
おすすめ度:89%

千歳空港にある北海道ラーメン道場の中、10店舗ほどひしめき合う中、一番の繁盛店。午後3時にも関わらずこの店のみ満席状態。面白いもので、実力もさることながら、口コミや人間の心理として、一番混んでいる店を選ぶので、どんどん繁盛店とその他の開きが拡がる。一幻はすすきのに本店があり、空港出店は2店舗だが、おみやげラーメンを作るほどの人気店に成長。空港店では、一番端だが、一番目立っている。カウンター6席、向かい合わせ式カウンター12x2席と2人掛けテーブルが2つ。750円ベースで、スープ「そのまま」(えび風味ガツンのストレートスープ)か「あじわい」(そのままスープにとんこつプラス)から選び、味付けは、えびみそ・えびしお・えびしょうゆから選び、麺も太麺・細麺から選択。大盛は100円プラス、煮玉子やチャーシュープラスもある。このメニュー構成というか選択の仕方にも人気のエッセンスがあると思う。頼んだスープそのまま・えびしお・太麺は、小ねぎ・チャーシュー1枚(これはイマイチ)・煮玉子半分・紅生姜の天かすが特徴的!!黄茶色のストレート中太麺(森住製麺)固ゆでだが、結構プツンというかボソボソというかタイプ、スープは海老で炊いた、海老油と海老そのものの香りと海老味噌など、かなりの海老力を感じるスープ。かなりインパクトのある飛び出たラーメンです。ただ、近くにあってリピーターになるかというと…3ヶ月に1回かな!?というほど強いラーメンです。

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さっぽろ焙煎ラーメン みのや(すすきの本店)

場所:札幌市中央区南4条西2‐8‐2
今回食べた品:焙煎あわせみそ(しょうが仕立て)750円
おすすめ度:88%

札幌出張の際、連れが地元の方々にホテル近くの美味しいラーメン屋という事で聞き、連れていかれました(〆のラーメンはできれば控えたいと思う今日この頃)店内に入ると来た記憶が・・・そうです!5年前に来ていました。メニューも若干変わっていました。知床鶏の和風醤油や激辛メーン!とか極太醤油などなど、でも価格は変わらずの良心的な味噌で750円。やっぱり味噌という事で、焙煎あわせみそらーめんのしょうが仕立てを選択(にんにく仕立てかしょうが仕立て)。小ねぎ・白髪ねぎ・メンマ・チャーシュー1枚・挽き肉・玉ねぎ・もやしなど炒めたもの、スープは意外とあっさりとした甘みのある美味しい焙煎味噌(ブレンドでやや赤みそ寄り)スープ、麺は中太固ゆで、すでに茶色の色の付いた様なプツンと切れる食感の麺。しっかりとした濃い味スープは飲んだ後のせいもあるかも「しれませんが、美味しく感じました。前回はおすすめ度78%の辛口が今回は10%アップ!つまり人間の味覚は、体調やその時の身体や頭が欲するモノなど色々な条件によってブレがあるものだなぁーと実感します。麺は相変わらず好みが分かれるところ。 前回(2008.7)食べた品:こってり焙煎あわせ味噌750円+白髪ネギ100円 おすすめ度:78% ある会で札幌出張し、夜札幌ドームのダルビッシュで盛り上がった後、知人5人でおじゃましました。4店舗のうちのひとつで、すすきの本店は夜中3時までやっています。25席でメニューは、こってり焙煎熟成醤油750円、こってり焙煎あわせ味噌750円、あっさり知床鶏昔風醤油700円、あっさり蔵出し芳醇白味噌700円などにトッピング各種。スープはなかなかの味ですが、麺は黄色縮れ細麺で茹で加減が最近流行りの固茹で!(新潟の人にはなかなか馴染みません)メンマ、チャーシュー、糸辛子がトッピングされてます。さがみ屋製麺の指導により運営しているようです。どうもメニューの名前が長くこだわりを出したいのはわかるのですが、オーダーのしにくさもありますので、『』書きでこだわりを明記すればいいのでは?と思いました。ともあれ酔っ払い5人でお騒がせして申し訳なく思いました。ラーメンは人それぞれ好みがあるので、一番やってはいけない事は、店内(店主がいる前)で「まずい!」は、それこそまずいんではないかと思います。私はあくまで私の好みでブログ投稿しているし、ただ、その大好きな先輩も酔っ払ってましたのでお許しを!美味い場合は店員に喜びを伝え、好みと違ったら、もう行かなければいい話しですから・・・どのお店も一生懸命やっているので、このブログにも「まずい」という書き込みはほとんどせず、あくまで好みと違う!としております。本当は個人的なこのようなブログ評価もいけないんですよね!ただ参考にしている方々も多いので続けたいと思ってます。

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金久右衛門(きんぐえもん)梅田店<大阪>

場所:大阪市北区曾根崎1‐2‐20大幸ビル1F
食べた品:大阪ブラック700円
おすすめ度:88%
大阪出張で、粉もん・串もん・うどんなどなど、大阪には旨いもん結構ありますが、ラーメンは?という疑問があり、大阪で人気店をホテルの人に聞いて、行ってみました。食べログ(私の好みとほとんど合わないが)醤油ラーメンNO1の店。なにわ最強醤油らーめんと謳い、大阪近隣に10店舗展開している行列店。カップ麺もできたらしい。そこに飛行機までのギリギリの時間で開店前に1番客として並びました。カウンター11席テーブル1。都会でもっともよくある行列ができやすい規模のキャパ。メニューは金醤油ラーメン650円(薄口あっさり)紅醤油ラーメン650円(濃口・薄口ブレンド)黒醤油ラーメン650円(濃口)そして話題の大阪ブラック700円(黒醤油ラーメンベースで隠し味にイカのワタ・海老)なにわブラック(黒ベースにカキ・アサリの煮干し)どれも太麺か細麺を選択できる。頼んだ大阪ブラックは、小ねぎ・メンマ・チャーシュー1枚、固ゆでの平打ち太麺、スープは結構黒っぽく、醤油を全面に出したスープ。鶏ガラ・豚骨ベースで基本のラーメンには、魚介類を使っていない。隠し味は本当に隠れている感じ(他にも赤ワイン・老酒など隠し味とか)島根県の「マルハマ醤油」を使っています!と店にも一升瓶を飾り、全面アピール!たまたま座った席の目の前に一升瓶があったので、醤油の原料をチェック!淡口醤油は、なんとアミノ酸からの表記、ケツの方にやっと脱脂大豆と・・・原料は近年厳しく使用量の多い順に書かれているからこれは醤油というより、ラーメンスープの素ほどの味付け醤油という事になる。ただ、隣に置かれた濃口醤油は、大豆が一番の表記、ちょっと安心!醤油ラーメン好きにはこの手のラーメンは好きだが、行列店になるほど!?とまたまた新潟のレベルの高さを実感!食べてからしばらく喉が渇いて仕方がない!でも飲んだ後には、油や余計な味がなくシンプルな醤油が濃くって合うラーメンですね!連れが頼んだ紅ラーメンは薄口醤油ベースだから化調が結構タッてました。またカウンターには、生ニンニクとニンニククラッシャーが置いてあり、連れは結構合うと言ってました。(ニンニク合うのは絶対とわかるんだけど、みな同じ味になってしまうんだよなー)ただ我々の後も行列は絶えませんでした。

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そうげんラーメン

場所:長野県中野市草間1554‐1 (信州中野ICすぐ)
食べた品:地鶏白湯ラーメン800円
おすすめ度:94%

長野(中野市)の行列のできるラーメン店のうちのひとつ。確かに外の待合東屋で待ちました。カウンター6席とテーブル4‐5、奥に小上がりがあったかも?全36席。基本の地鶏白湯ラーメン800円あごそば(中濃魚介地鶏白湯スープ)800円醤油ラーメン670円塩670円、胡麻たっぷり鶏タンタン麺800円など、その他トッピングで値段アップ。信濃地鶏の信州黄金軍鶏使用。麺は白龍ストレート(多加水熟成中太ツルツルタイプ)か黒龍ストレート(低加水細麺サクサクタイプ)から選択。頼んだ地鶏白湯ですが、鶏チャーシューは25食限定で、豚チャーシューになりました)が、地鶏白湯スープ自身(頼んだものとあごそばの基本スープ)も45杯で終了だから、行った平日12時半でギリギリセーフでした。後の人のメニューには、売り切れの文字が・・・他のメニューも美味しいらしいが、折角それ目当て来たのだから早着は必須ですね!麺のタイプは店員に聞いて、好みだが、地鶏白湯には、白龍でとの事で、そちらを選択。ネギ2種・メンマ・糸辛子・豚チャーシュー1枚(残念ながら)・カキ菜の様な青菜、ポタージュスープのようにドロッとした白濁鶏スープ、麺はちょっと粉っぽさがあったかなー!?美味しいけど、すべての量がお上品!足りない!!もう一杯といった感じ。このスープ作りは原価が高そうなので、仕方ないかもしれないが、コスパ的には物足りません。他の季節限定メニューやその他を見てもこだわりは感じますが、結果が全てといった気もします。でも県外(評価の厳しめ)ラーメンでは高いおすすめ度ですよね!量より質、上品なものを求める方にはおススメです。

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